ジャムブログ

2016年07月26日

【池袋の音楽教室】趣味がない、つまらない、そんな悩みは音楽で解消!歌・楽器は老若男女におすすめ

こんにちは、ライフベンドミュージックスクールです。     もうすぐ関東も梅雨明け、夏本番が近づいてきました。 今年の夏は皆さん何をして過ごされますか?故郷への帰省、海や山などレジャー、海外旅行もいいですよね。ポケモンGOをプレイするのも良いかもしれません(笑) しかし、いつもと変わらない夏の過ごし方に少し飽きてきた方もいらっしゃるのではないでしょうか!? 何か新しいことを始めたい・・・夏はそんな思いにピッタリの季節でもあります。   「よし・・・楽器を始めよう!」 と思い立った方、結構いらっしゃると思います。 しかし楽器はなかなか一人では上達しにくく、最初に何をやれば良いか分からない趣味でもあります。 そこで多くの方が「レッスンに行こう!」と思うのですが、これもまた手続きや講師との日程合わせが面倒くさいものです。 この日からはじめたいというタイミングにレッスンが受けれないと、せっかくのやる気もそがれてしまいますよね。   そんな声を多くいただき、当スクールではこの夏から   24時間WEB予約   を導入しました!! このシステムでは、教室の空き日を事前に確認して、その場で予約を完結することができます。   従来の予約方法 お申し込み⇨講師より折り返し⇨日程相談⇨予約完了or日程が合わず予約不成立 24時間WEB予約 お申し込み⇨予約完了 比べてみると一目瞭然。スピード感が違います。   ○思い立ったらその場で予約ができる ○担当講師との日程合わせをする必要がない ○教室の空き状況がすぐに確認できる   面倒な手続きは一切不要です! ライフベンドミュージックスクールは、あなたのやる気を100%活かしてレッスンに繋げます。   まずはお気軽に無料体験よりお申し込みください。   イベントの空き状況確認はこちらから             ライフベンドミュージックスクール ギター・ウクレレ・DTM科:川口教室 〒332-0028 埼玉県川口市宮町4-27 NCKビル 505号室 ベース・ヴォーカル・ドラム・カホン・サックス・ジャズポピュラーピアノ科:赤羽教室 〒115-0045 東京都北区赤羽2丁目8−2、いさみやビル2F 電話番号 050-3551-3491 定休日…

2016年07月25日

本日は「超初級FUNK JAM」@埼玉県川口SHOCK-ON!初心者向けジャムセッション

こんにちは!ライフベンドミュージックスクールです。 セミの鳴き声も日に日にボリュームを上げ、もうすぐ夏という感じがしますね♪   さて、本日は19:30より川口SHOCK-ONにて初心者向けジャムセッション 「超初級FUNK JAM」 を開催します!     この夏、セッションデビューはいかがでしょうか?   イベントの詳細や日時はこちらから   川口SHOCK-ON Open19:00/Start19:30 ¥1,500 (プレイヤー)  ¥500(リスナー)+ご飲食オーダー 詳細 超初級FUNK JAM -今日からセッション始めよう- ○セッションホストミュージシャン Vocal/庄田真季子 Guitar.副島俊樹 Keyboard.太田卓真 Sax.杉田駿星 Bass.恩田康人 Drum.堀内粒良 インスト:『Watermelon Man』/Herbie Hancock 歌モノ:『Just The Two Of Us』/Grover Washington, Jr.    ◯譜面 Watermelon_Man 超初級FUNK JAM Just_The_Two_Of_Us 超初級FUNK JAM   《これまでの課題曲》 インスト:『Cissy Strut』/The Meters 歌モノ:『Isn’t She Lovely』/Stevie Wonder…

2016年07月24日

【池袋のボイストレーニング】ミックスボイス・チェストボイス・ヘッドボイスの練習方法とは

こんにちは、ライフベンドミュージックスクール、ボーカル科講師の庄田真季子です。         みなさんカラオケは好きですか? 私は好きです。 ですがみんなでカラオケに行っても、思うように歌えないと心の底から楽しめないですよね…。   具体的に   ・高い声が出なくて苦しい ・低い声に張りがない ・裏声がスカスカ   上記のようなことで、せっかくの好きな曲も”なんか違う・・・” 私の生徒さんでも、このような悩みを持っている方は非常に多いです。   低音から高音まで滑らかに、豊かで張りのある声を出すにはコツがいります。 声には大きく分けて三つの種類があります。   ・チェストボイス(低音域) ・ミックスボイス(中音域) ・ヘッドボイス(高音域)   この三つを正しく使いこなすことにより、劇的に上達することが出来ます。   独学でこれらを一生懸命練習しても、やはり上達するのには時間がかかってしまいますし、 場合によっては悪い癖などもついてしまうことがあります。 実際のレッスンでは、声を出す仕組みや正しい体の使い方を知ることによって、 効率的に上手に歌う方法を身に着けていきます。   まずはお気軽に無料体験よりお申し込みください。   ライフベンドミュージックスクール ギター・ウクレレ・DTM科:川口教室 〒332-0028 埼玉県川口市宮町4-27 NCKビル 505号室 ベース・ヴォーカル・ドラム・カホン・サックス・ジャズポピュラーピアノ科:赤羽教室 〒115-0045 東京都北区赤羽2丁目8?2、いさみやビル2F 電話番号 050-3551-3491 定休日 不定休 当スクールFacebookはこちら http://bit.ly/1UN66g9

2016年07月23日

ベース弦を交換する時期はいつごろか。

こんにちは、ベース科講師の恩田です。       “どれぐらいで弦交換します?”   なんてたまに話題になったりもしますが、今回は弦を交換するタイミングの話。 初心者の方で弦のことをよく知らずにずーっと古い弦を張っているのを時折見かけます。 僕にもそんな時期がありました。 というのも僕が最初に手にしたベースは先輩のお下がりで、最初から死んだ弦が張ってあり錆で汚れてくるまでその弦がもう張り替え時であることに気がつかなかったからです。 その当時は “こんなもんなのか〜” などと思っていたのですが弦を新品に変えて愕然としました。 新しい弦だと     古い弦だと     このように、弦の新旧によって音のキャラクターがガラッと変わってしまうのです。 新しい弦は音が暴れやすくコントロールがしにくいですが、綺麗なヌケの良い音がします。 練習も常に新しい弦で行う方が音色のコントロールをする癖がついて、より早く上達すると考えています。 そこで本題、では一体どれぐらいのペースで交換するべきなのか。 弦にもよりますが、だいたいのものは一週間もすれば新品のキラッとした音は失われます。 というと毎週交換したくなるところですが、ベース弦はワンセット3000円近くするのであまり現実的ではない…。 僕はだいたい月に1,2回のペースで弦を交換しています。 弦が古くなってもすぐには交換せず、古い弦でも良い音が出せるように弾き方を試してみたり、エフェクターのセッティングを研究したりします。 そんなことをやっていると “古い弦でしか出せない音” というものがわかってきてこれがまた面白いのです。 というわけで、弦の交換ペースは   月に1,2回   です。 悩んでいる方は参考にしてみてくださいね!   ○この記事の作者 Bass.恩田康人(当スクールベース講師) ライフベンドミュージックスクールの立ち上げメンバー。 ジャズで培ったハーモニーの理論、感覚を活かしたプレイが特徴。 ベーシスト、トラックメイカーとして活動中。⇒詳しく見る   ⇒Twitterをフォローする   まずはお気軽に体験レッスンよりお申し込みください。     ライフベンドミュージックスクール ギター・ウクレレ・DTM科:川口教室 〒332-0028 埼玉県川口市宮町4-27 NCKビル 505号室 ベース・ヴォーカル・ドラム・カホン・サックス・ジャズポピュラーピアノ科:赤羽教室…

2016年07月19日

【池袋のボイストーレニング】初心者におすすめ! ジャムセッションのやり方 -ボーカル編-

こんにちは、ライフベンドミュージックスクール、ボーカル科講師の庄田真季子です。       突然ですが、皆さんは一人で歌うのとバンド付きで歌うの、どちらに憧れますか?   やはり生のドラマーがいて、隣にはかっこいいギタリストがいて、間奏になればサックスが素敵なソロを吹いてくれる そんなステージであなたが一番前に立って歌っている場面を想像してみてください。   素敵ですよね!?   実際とてもおもしろいんです! ですが、中々そういったステージに立つ機会がない方も多いのではないでしょうか。 そんな方にピッタリの場所を紹介します。   それがジャムセッションです!   ですが、聞いたことはあるけど行く勇気がない、やり方が分からないと不安ですよね。 ジャムセッションでは100%アドリブの演奏をしないといけないイメージがありますが、 実際はほとんどのセッションで既存の曲を演奏しています。   有名な曲だと   『Just The Two Of Us』/Grover Washington, Jr. 『Isn’t She Lovely』/Stevie Wonder 『Feel Like Maikn’ Love』/Roberta Flack   あたりが定番曲になります。 これらの曲を歌詞を覚え、練習していくだけで大丈夫なのです。 無理にアドリブを入れる必要はありません! 大事なのは、一緒に演奏するプレイヤーをよく意識しながら、時には見つつ歌うことです。 基本的にはフロントマンはあなたなので、”他のプレイヤーを率いるイメージ”が大事です!   では具体的にどうすればカッコよく歌えるのか。 みんなと楽しく演奏できるのか。 そこは実際のセッションの空気に触れて体感していくしかありません。 いきなりセッションに行くとなれば、 「曲をたくさん覚えられない」 「せっかく覚えてきた曲を、他の人に歌われたら…」 という不安があると思います。   当スクールでは、毎月二曲の課題曲のみで進行する初心者向けジャムセッション…